アーカイブ: 2009年9月24日
Mac OS X でTomBoyみたいなソフト
ことだまんです。
MacでTomboyは、またバギーよ@でんさん報告。ということで
似たようなソフトを探していたら
xPadというのを見つけました
http://getxpad.com/
preferencesからセーブする間隔も決められます。
ドキュメント全部移さな(笑
TomBoyが使えれば問題ないんですけどね・・・
WebDavやSSHで同期とか具合良いですからね。
Mac OS X GNOMEやWindowsで言う所の右クリック新規作成を使える様にする@SnowLeoPardにはまだ対応してませんよ
現在のNuFileのバージョンだとSnowLeopardには対応していません。
ことだまんです。
先日でんちさんが
右クリック新規作成ができないから、アプリケーションを起動して保存しないといけない。それは面倒。
と言っていました。
確かに。
アプリケーションから階層の深いフォルダーを指定して保存するのは面倒なので、予めファイルを作成してやってますなー。
っということで探してみたらありました。
NuFile
http://growlichat.com/NuFile.php
ダウンロードしてインストールをすると、システム環境設定のその他にNuFileの項目が増えます。
後は+を押して増やすも良し。
SnowLerpardで動いてくれ(笑
Mac OS X 終了のショートカットキーなどのメモ
ことだまんです。
command+qでアプリケーション終了。
これは重要なんですけど。サファリでwindowを2つとか起動している場合
全部閉じちゃう。
windowだけ閉じるショートカットは
command+w
ちなみに、サファリのタブも同じショートカットキーで閉じる。
ファイル名の変更方法
FinderでファイルをクリックしてEnterを押すだけ。
いやー、これが一番分からなかった。
TextMateで日本語を使えるようにしたりしてみる
ことだまんです。
TextMateで日本語を使えるようにする方法です。
参考にさせて頂いたサイトを紹介
CJK-Input(日本語入力を可能にする素敵なプラグイン)
ForMateKonaVe.ttf(日本語が重ならないように表示する事が可能なフォント)
http://hetima.com/textmate/index.html
Missingdrawer(プロジェクト一覧をMacDoc風にするプラグイン)
http://jannisleidel.com/2008/02/missingdrawer/
まず、上記3つをダウンロードしておく。
CJK-InputとMissingdrawerを
~/Library/Application Support/TextMate/PlugIns
にコピーするだけ。
Pluginsディレクトリが無い時は作成すればおk。
次にフォントをインストール
ForMateKonaVe.ttfをダブルクリックして
右下にあるフォントをインストールをクリックして完了。
次にTextMateの設定
TextMateを起動し、メニューから
TextMateー>Preferencesー>Fonts&Colorsを選択
一番下に現在選択されているフォントが表示されている(標準で Monaco 12 pt)ので横のSelectをクリックし
ForMateKonaVeを選択して×をクリックして完了。
こんな便利なフォントやプラグインを作成した頂いた事に感謝。
Mac OS キーボードショートカットのアイコンが良くわからない
ことだまんです。
コマンドキーのアイコンはわかりますが、ほかのキーのアイコンはキーボードに印刷されていません(笑
MAC初心者にはちょっと分かり辛いというか、全く分かりません(笑
TextMateはショートカットキーをバンバン使うので、アイコンの意味が分からないと何もできないくらい大変なことになります(笑
contorl ^
shift ↑
option(alt) Zみたいな記号
capsが↑の下に=
でした。
頭がなれるまで大変・・・
TextMateでPySmell
ことだまんです。
TextMateでPythonのコード補完をしたかったのでPysmellを入れてみた。
インストールはターミナルから
$ sudo easy_install pysmell
でおk。
次にPysmellのバンドルをDL
http://github.com/orestis/pysmell/downloads
最新版をDLし、解凍されたディレクトリ内の
PySmell.tmbundleをダブルクリックしてインストールを完了させる。
次に環境設定。
MenuのTextMateー>Preferencesー>Advancedー>Shell Variablesの順番にクリック
+をクリックし値を追加
VariablesにTM_PYTHON
Valueに/usr/bin/python
コード補完はOption+Esc
変更したい場合は
Bundlesー>Bundle Editorー>Show Bundle Editorー>PySmellー>completeー>Activation
で好きなキーをアサインできる。