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プロセス評価と成果評価(結果評価)のお話
ことだまんです。
某社のKさんに「私でも分かる記事を書きなさい!」と言付けを承りましたので書きます。えぇ、書かせて頂きます(笑
まぁ見ても分からないと思われますが・・・得る物もないし(ぉぃ
タイトル通り、プロセス評価と成果評価のお話。
「結果に至るまでのプロセスが大事なんだよ!」
っと自分の周りで耳にしました。
まぁ、細かな異論はあれど、仰る通りかもしれません。
「だ~か~ら。成果評価だけじゃなく、プロセス評価も大事なんだよ!」
???????
じゃあ、プロセスってなによ?
っと自分で考えてみました。
プロセスとは成果がでるまでの結果の連続かなぁっと・・・
Aの仕事をするために
~の会議をしなければならない。
~の見積りを取らなければならない。
資材を調達しなければならない。
人材を確保しなければならない。
資料を作成しなければならない。
・・・・っとAの仕事をやる為に沢山の人が色々やるわけで・・・
で、全てのフェイズで結果が発生し、その結果(そのフェイズでの成果物・・作成した資料など)の連続が成果になるわけで。。。
成果=結果の連続だよねーっと。考えてみるわけです。
すると・・・
評価点の粒度が違うだけで、成果評価もプロセス評価も同じ結果評価ジャマイカ?
結局、評価点の粒度の話になって、いつものパターンだなぁ。っと自分で納得(ぉぃ
行き過ぎた成果主義は粒度を細かくすればいいだけね。っと自分で納得。
つまり、プロセス評価なんて幻想ジャマイカ?
まぁ・・・
考えなくても分かるわなぁ・・・普通・・・
何してるんだろう・・・っと自己嫌悪に(ぉぃ
「まぁ、何れにしろ、成果がでないとダメね。
成果が出なければマスター■ーショ■してるだけ。」っとばっさり切ってみるテスト@某P業界コンサルタント先生の呑みながら出た名言集(ことだまん著)より抜粋(笑