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ハミツラeSATA SD-EP363E1-W1
ことだまんです。
LapTopにSSDを入れたので、VMを起動する時に使用するDriveは外付けのHDDがいいなーーー。
っといいながらUSBHDDを付けたら、余りの遅さに悶絶したので、タイトル通りeSATA増設カード AREAのハミツラeSATAをLapTopPCにつけてみましたが・・・・・・・が・・・
今回のお話は、Ubuntu8.10 AMD64では、ばっちり安定して使えるのにVista32bitでは、まったく安定しなくて使い物にならない・・・っと困り果てたお話。(ちゃんとVistaでも安定動作しました)
ハミツラeSATA SD-EP363E1-W1
http://www.area-powers.jp/product/ep/ep363e1w1.html
マニュアルを見ると、Vistaは標準Driverがあるのでそのまま使えるよ。
と書いてあります・・・
で、購入時についてくるDriverCDは8cmCDなので、スロットインドライブの自分のPCではマウントできません(罠
でも、全然安定動作しないんですわ。Deviceを見に行くと・・・
フリーズしたりフリーズしたりフリーズしたり。(大事な事なので3回言いました。)
とりあえずJMicronのFTPに行ってみた。
eSATAだからこれか!っと
「JMB36X_WinDrv_R1.17.46.06_eSATA.zip」
をダウンロード
そしてインストール・・・インストール・・・インストール・・・
JMicronのカードが無いからインストールできないよ!とインストーラーに怒られ、インストールできない・・・
これで、試行錯誤する事「1時間余り」・・・まったくだめ・・・
で・・・だめもとで
「JMB36X_WinDrv_R1.17.46.06.zip」を入れてみた・・・
普通にインストールできる!!
再起動後、何もなかったかのように安定して動作!!!
もうeSATAとか「先入観で先入観で先入観で(大事な事なので3回言いました)」、また死にましたわ・・・ほんとに・・・
Ubuntuでは、自動認識して安定動作するし・・・
Ubuntu便利だなぁーっというお話でした(ぉ
一番の敗因は、普段読まないマニュアルを読んだ事だな(死
JMicronのIDEコントローラーは好きではありませんが、SATAコントローラは好きになれるだろうか・・・(笑
JMicron
ftp://driver.jmicron.com.tw/jmb36x